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二人が結ばれたのは“天の配剤”

理緒さん、バックの新しい快感ポイントを発見する(4月25日の儀式)後編

以前は「男性の征服欲を満たすもので、愛が感じられない」と思い、後背位は好きではなかったが、最近はけっこう好きだったりする。なぜなら、清楚で恥ずかしがりの彼女が気持良さを求めて「あっ、あっ」と声を上げながら自分から前後に動く姿がとてもいとおしいから…。彼女の動きが鈍ってきたら、まぁるいお尻を掴み、今度は私が突く。いつもなら刺激に耐え切れずにほどなくして崩れ落ちるのだが、今日は頑張って長持ちしている。...

2012
30

21回目の結婚記念日

今日は21回目の結婚記念日だったので、お墓参りしてきました。本来ならお祝いに料理店で妻と一緒に食事したいところですが、それはかなわぬことなので、お墓参りになる訳です。お墓のお掃除をし、花を活け、お線香をあげ、娘と息子、そして理緒さんとのことを報告し、最後に「もう少し待っててね」とお願いをして帰ってきました。...

2012
29

「胸を吸いたい時はいつでも…」(4月25日の儀式)中編

ペニスで膣内を押し広げるよう、徐々に徐々に挿入していく彼女。声を押し殺し、少し顔をしかめながらペニスで自らを貫いていく様子に萌えてしまう私。(^^ゞ何度も何度もゆっくりと前後に動きながらようやく根元まで収めると、今度は大きなストロークで動き始める。身体を少し前屈させて前後にゆっくり動くため、膣の内壁にペニスの裏筋が擦れ、気持いいことこの上ない。いつもの騎乗位は早い速度で上下に動く“激しめ”のものだが、...

2012
29

「私が見ている前で裸になりなさい…」(4月25日の儀式)前編

4月25日の晩も理緒さんのマンションに泊まり、営んだ。(^_-)夕方から代休を取り、彼女に遊びに行く旨のメールを入れる。勤務が終わった彼女から電話があり、輸入食材店で買い物をしてから彼女のマンションへ行く。彼女が前の晩に作っておいたシチューに加え、ナシゴレンを作って夕食にする。彼女が2時間ほどジムに行っている間、私はお留守番。洗い物などをしながら帰りを待つ。私がマンションに着いた時、彼女は既にエアロビ用の...

2012
27

「喉の奥まで…」

「週末の逢瀬」でお話しした4月14日・夜の営みでのお話です。そろそろフィニッシュに向かおうかという最後の正常位で動いていた際、理緒さんが「KOLOAさんのペニス気持ちイイ…」「上のお口にも、下のお口にも欲しくなる…」と漏らします。これだけならいつものことなのですが、「KOLOAさんの大きなペニスを全部口の中に入れたい…」更に「喉の奥まで…」とエスカレート!この発言ですっかりスイッチが入ってしまった私。「理緒さんの...

2012
25